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      <title>おきなわ新産業創出投資事業</title>
      <link>http://www.bio-portal.jp/</link>
      <description>沖縄のバイオ・環境・ITベンチャーへの支援および活躍を紹介します.。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 Mar 2012 14:41:09 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>平成23年度 成果発表会 開催（3/7 東京）</title>
         <description><![CDATA[<b>おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）
平成23年度成果発表会

開催日時：2012年3月7日（水）13:30〜17:40
会場：都道府県会館（東京都千代田区平河町2-6-3）</b>


■プログラム
￼￼13:30　主催者挨拶
　沖縄県産業振興公社 専務理事 勝目 和夫

13:40　講演
　<strong>森下 竜一(大阪大学大学院医学系研究科 教授) 
　「新産業創出 バイオ・IT・環境の研究開発型ベンチャー企業のステップアップ」 </strong>

14:00　株式会社アースノート 
　「土壌浄化とバイオエタノール生産のカスケード利用に最適化したソルガム品種の開発」

14:25　講評 
　 <strong>福田 雅夫(長岡技術科学大学工学部生物系 教授) 
　「熱帯地域の環境分野の新産業創出の取り組みの比較考察」</strong>

15:00　キャッツ株式会社
　「製品の苦情・問い合わせから欠陥箇所を特定する高度テスト技術に関する研究」

15:25　株式会社フォティーンフォティ技術研究所 
　「Web マルウェア検知システムに関する研究開発」

15:50　講評
　<strong>斎藤 ウィリアム(株式会社インテカー 代表取締役社長)
　「グローバル人材育成の視点で沖縄での新産業創出の取り組みを考える」</strong>

16:20　株式会社ファルマエイト
　「沖縄生物資源を活用したアルツハイマー病、膵臓癌を対象とする医薬品等の研究開発」

16:45　ジェノミディア株式会社
　「ニードルレス注射器を用いたパンデミックインフルエンザに対する高性能 DNAワクチンの開発」

17:10　講評
　<strong>池松 真也(国立沖縄工業高等専門学校 教授) 
　「沖縄でのバイオ・環境等の新産業創出の取り組みをレビューする」</strong>

17:30　閉会


主催：沖縄県、(財)沖縄県産業振興公社
共催：内閣府
参加費：無料

<b>参加希望者は、<a href="mailto:onicpt@okinawa-ric.or.jp">onicpt@okinawa-ric.or.jp</a> まで事前予約をお願いします。</b>

発表会チラシは<a href="http://www.bio-portal.jp/pdf/h23_seika.pdf">こちら（pdf）</a>]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2012/03/23_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01-バイオ・環境・ITベンチャー向け補助金・補助事業案内</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 14:41:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成24年度おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）公募</title>
         <description><![CDATA[<strong>【公募のお知らせ】</strong>

財団法人沖縄県産業振興公社（以下、「公社」という。）では、沖縄県からの委託事業として、平成２４年度「おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）」を実施しますので、当事業に係る研究開発プロジェクトを以下の要領で広く募集します。

<strong>１．事業の目的</strong>
沖縄県及び公社では、自立型経済の構築に向けた新産業創出の核となるベンチャー企業等の育成・誘致を図るため、ベンチャーキャピタル等と連携し、ベンチャー企業への投資やハンズオン支援等を実施していくこととしております。
本事業では、こうしたベンチャーキャピタル等からの投資を受け、将来、株式公開等による事業規模拡大を目指す県内外のベンチャー企業を対象に研究開発費を補助することを目的とします。


<strong>２．応募の要件</strong>
申請者は、次の要件を全て満たしていることが必要です。なお、応募の要件に適合しないと判断された場合は、審査の対象とならない場合があります。

①　バイオ関連、情報通信関連、環境関連のいずれかの分野で、独創的な研究シーズを活用した新製品、新サービスの開発や高付加価値化、コア技術の高度化等に繋がる研究開発を実施する事業者であること。
（注）本事業は、研究開発の支援事業であることから、単なる設計、改良、試作、量産化、事業化のみの事業は対象となりません。
②　資本金が３億円以下又は従業員が300人以下であること。
③　上場企業でないこと及び大企業が実質的に経営支配してないこと。
④　本申請に係る研究開発を沖縄県内で実施し、かつ、補助事業終了後も沖縄県内で継続的な研究開発、事業展開が見込めること。
⑤　補助対象事業を的確に遂行するに足る技術的能力を有すること。
⑥　補助対象事業を的確に遂行するために必要な費用のうち、自己負担分の調達に関し充分な財務的処理能力を有すること。
⑦　補助対象事業に係る経理その他の事務について、的確な管理体制および処理能力を有すること。
⑧　補助対象事業終了後、概ね２年程度で本申請に係る研究開発の成果を事業化し、株式公開等による事業規模拡大や、企業価値の向上を目指した実現性の高いビジネスプランを有すること。
（注）本補助事業の成果を活用した一切の業務を県外に移すなど、本県への波及効果が認められない場合は対象となりません。


<strong>３．事業期間及び補助対象費用</strong>
 (1) 補助率、補助額及び補助期間
①　補助率は事業費（補助対象経費）の３／４以内とします。
②　１企業につき補助金額の上限は、年間４０００万円以内とします。     
（注）補助額が４０００万円の場合、事業費（補助対象経費）は約５３３３万円となります。
③　補助期間は最長２年間とします。ただし、継続して研究する場合、年度ごとに審査委員会にて研究成果を評価・検証し、継続するか否かを判断します。また、継続に関しては、国及び沖縄県の平成25年度予算の成立が前提となります。

 (2) 補助対象費用
補助の対象となる費用は、当該研究開発に必要な費用のうち、研究開発用設備費、労務費、委託費及び事務費です。費目ごとの内容は次のとおりです。積算の考え方は、申請書類別紙７（P.28～29）に記載しています。
なお、消費税及び地方消費税相当分は、補助対象費用に含まれませんので注意して下さい。


<strong>４．受付期間</strong>
平成２４年３月１日(木) ～ <strong>平成２４年４月６日（金) １７:００迄</strong>
申請書は、平成２４年４月６日（金）１７：００までに郵送又は持参で提出されたものを審査の対象とし、ＦＡＸ及びメールによる提出は受け付けておりません。
原則として、締め切り後の提出・差し替えは受け付けませんのでご注意下さい。
なお、郵送の場合、配達等の都合で締め切り時刻までに届かない場合がありますので締め切りの期限に余裕をもって送付されるようご注意下さい。


<strong>５．審査について</strong>
申請された研究開発について、事務局によるヒアリング及び公社が設置する外部有識者等により構成する「審査委員会」において審議をおこないます。
公社は、審査委員会の審議結果を踏まえ、研究開発補助対象事業者を採択します。
なお、審査は非公開でおこないます。また、審査の経過に関する問い合わせには応じられませんので、ご了承下さい。

<strong>詳しくは公募要領をご覧ください　　
公募要領⇒<a href="http://www.bio-portal.jp/img/H24_kouboyouryou.doc">Word形式</a>
</strong>


<strong>【提出先】</strong>
〒901-0152　沖縄県那覇市小禄1831番地1 （沖縄産業支援センタービル４階）
財団法人沖縄県産業振興公社　おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）
電　話：098-859-6239
E-mail : onicpt@okinawa-ric.or.jp
受付時間等　月曜～金曜（祝祭日を除く）　9:00 ～ 17:00
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         <link>http://www.bio-portal.jp/2012/03/24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01-バイオ・環境・ITベンチャー向け補助金・補助事業案内</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 07:30:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ランプサーブ（株）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
可視光通信ネットワークICチップの研究開発

<strong>■　研究内容</strong>
・携帯電話のようなモバイル製品への可視光通信ネットワーク機能の実装を検討した時、コスト、容量、規格等、従来技術では情報家電、情報通信端末等で手軽に可視光通信ネットワーク機能を実装しにくい状況であるため、これらの課題を解決する可視光通信ネットワーク専用ICチップの開発が求められていた。
・本事業では、有線配線を結線するが如く容易に接続可能で、セキュア且つ瞬時にワイヤレスネットワークを構築する為の基盤となる、屋内外で利用可能な、各種気象条件に対応できる、特定素子、発光源に依存しない遠距離に対応し、高速大容量通信を実現する可視光通信ネットワークICチップの研究開発を行う。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://lampserve.com/">http://lampserve.com/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒900-0015　沖縄県那覇市久茂地1-4-15 泉崎UFビル 602
TEL　098-911-4068]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/post_125.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:40:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Jetrunテクノロジ（株）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
ハイクオリティな音声認識技術の開発　TrueVoice（仮称）

<strong>■　研究内容</strong>
・スマートフォンの急激な普及に伴い、現在位置やその地域情報と連動し、音声によるコントロール機能・サービスの需要が高まっている。一方で現状の日本語音声認識技術は同音異義語の多さから認識率が極めて低い。
・認識する言葉の揺れに広く対応し、共起語（連想するワード）を優先するロジックを強化することにより、認識率を現状の3倍以上とする。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.jetrun.co.jp/">http://www.jetrun.co.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒108-0014　東京都港区芝5-13-18  MTCビル2F
TEL　03-6436-4275]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/jetrun.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:22:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AZAPA（株）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
EVプラットフォーム制御理論および環境耐性インホイールモータの研究開発

<strong>■　研究内容</strong>
・近年、電気自動車（EV）について大きな注目が集まってるが、高度なすりあわせ技術が要求されることから、自動車開発を経験したことのない新規参入企業からブレイクスルーが生まれづらい状況である。また、EV産業は黎明期のため、過酷な環境での利用（砂、浸水、路上の異物、熱、減磁など）を想定した設計ノウハウが存在しない。
・EV設計経験のあるエンジニアが集結し、環境耐性の高いインホイールモータの設計・制御、および高度な車両制御を実現する。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.azapa.co.jp/">http://www.azapa.co.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒460-0002　愛知県名古屋市中区丸の内2-14-20 ザ・スクエア10F
TEL　052-221-7350]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/azapa.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:17:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>南部鋪道（株）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
効率的に電気を利用したアスファルトプラント加熱部における新装置の開発

<strong>■　研究内容</strong>
・建設工事・アスファルト製造販売の事業においては、重油燃焼による加熱のCO2の排出、煤煙等への環境対応が課題である。一方で公共事業の減少により新規事業で業態転換を図る必要性もある。加熱を電気で行う研究からプラント内の装置として開発する事により、環境対応と新規事業としての参入が実現可能と成る。
・アスファルト製造装置の加熱部「多段式内部回転ドラム型廃熱利用加熱装置」として温風ヒーターで重油バーナーを代替するアイデア。電気料と比較してシミュレーション上は重油のコストの大幅なカットとCO2排出量の削減に成る計算だが、これを実証研究に移す為の取り組み。数年で装置代回収可能な価格で導入が容易と思われる。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.nanbuhodo.co.jp/">http://www.nanbuhodo.co.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒901-0306　沖縄県糸満市西崎町5-3-9
TEL　098-995-0360]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/post_124.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:08:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>甲南化工（株）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
沖縄県産未利用バイオマスを利用したPHBの製造とその展開

<strong>■　研究内容</strong>
・沖縄県内にはサトウキビ由来の廃糖蜜及びくるま麩由来のでんぷんなどのバイオマスがあるが家畜の飼料や肥料、または廃棄をされている。この原料を高付加価値の素材に転換する為、発酵と酵素分解などのバイオ技術を活用する。
・県内に現存する未利用バイオマスを原料に沖縄県工業技術センターで研究・確立された微生物等を利用しポリヒドロキシ酪酸（PHB）を製造、ここから医薬品原料と成るR-3-ヒドロキシ酪酸（R-3HB)を生産する為の研究開発。候補微生物からさらに生産効率の良い変異株の育種をすすめ、一方、PHBをR-3HBに分解する工程にも微生物を用いる新手法の研究開発を行い、医薬品原料レベルのR-3HBの生産を実現する。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.konankako.co.jp/">http://www.konankako.co.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒569-0066　大阪府高槻市中川町5-21
TEL　072-674-0612]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/post_123.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02-バイオ企業紹介</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03-公社採択バイオテクノロジー企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイオ関連｜公社採択企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 09:59:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）AVSS</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
抗HPV抗体検査キットの開発・製造

<strong>■　研究内容</strong>
・子宮頚がんは、かつて６０歳以上の方に主として見つかる癌であったが、今や３０～４０歳代女性の癌による死亡原因の第１番目となっている。また、全世界では毎年４５万人の方が子宮頚がんで亡くなっている。しかし、我が国では他の先進諸国に比べ、子宮頚がん癌検診の受診率が著しく低いのが現状である。子宮頚がんの検診率を上げるためには、より簡便で低価格な検査システムの開発が必要である。
・本研究では、酵母菌で子宮頚がんの原因ウイルスＨＰＶの蛋白質を作製し、この蛋白質を利用して血液中の抗ＨＰＶ抗体の検出を短時間で可能なキットの開発を行う。本キットにより健康診断時の微量な採血での検査が可能なため、子宮頚がん検診の受診率の向上が期待される。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.avss.jp/">http://www.avss.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒852-8137　長崎県長崎市若葉町1-22]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/11/avss.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03-公社採択バイオテクノロジー企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイオ関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 09:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国人観光客を呼び込め！　IT系プロモーションツール徹底活用法（12/7 開催）</title>
         <description><![CDATA[　中国や海外からの外国人観光客を集客するうえで、昨今、著しく注目を集めているIT系ツールを用いたプロモーション手法と成功事例を紹介いたします。観光業界のみならず、自治体、広告代理店、ウェブ制作会社など、海外や在沖外国人とのインターフェースとなる方々のご参加をお待ちしております。

　沖縄では初となるシナウェイボー（新浪微博）について、FindJapan社より紹介いたします。
　さらに、プロモーションとしてすでに定着したTwitterでの最新成功事例を、デジタルガレージ社からノウハウ提供。

　２社はそれぞれ日本におけるシナウェイボー・Twitterの公式アカウントを発行・運営するオフィシャル企業です。

　最後に、沖縄で日中自動翻訳エンジンの精度を従来の2倍にアップする研究開発を行っているクロスランゲージ社より、外国人への情報発信に不可欠な翻訳ソリューションについて紹介いたします。


　　入場無料・駐車場無料・ 先着70名さま
　　　<em>※満席が予想されるため、予約がない場合、入場をお断りすることがございます</em>


　<strong>参加希望者は <a href="mailto:ynagai@okinawa-ric.or.jp">ynagai@okinawa-ric.or.jp</a>（永井） まで</strong>メールまたはFAXをお願いします



<strong>日時：2011年 12月 7日（水）</strong>13:00〜16:00
<strong>場所：沖縄産業支援センター ホール102</strong>（<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E9%82%A3%E8%A6%87%E5%B8%82%E5%B0%8F%E7%A6%841831-1&hl=ja&ie=UTF8&geocode=+&hnear=%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C%E9%82%A3%E8%A6%87%E5%B8%82%E5%B0%8F%E7%A6%84%EF%BC%88%E5%AD%97%EF%BC%89+%EF%BC%91%EF%BC%98%EF%BC%93%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91&t=m&z=16&vpsrc=0&brcurrent=3,0x34e569b78bc80f17:0x1aec4f40957127bc,0,0x34e569b78bc80f17:0x811fb98b639e5937">【地図】</a>那覇市小禄1831-1）
 

12:30：開場
13:00〜：主催者あいさつ

13:15〜：
　<strong>「新浪微博を活用した中国マーケティング～中国版ソーシャルメディア～」</strong>（45min）
　　<a href="http://www.find-japan.co.jp/">Find Japan 株式会社</a>　代表取締役　井上 勉
 　　<a href="http://www.weibo.com/">http://www.weibo.com/</a>

14:00〜：
　<strong>「直伝・Twitterフォローワーを増やし、集客アップにつなげる方法」</strong>（45min）
　　<a href="http://garage.co.jp/">株式会社デジタルガレージ</a>　シニアプロデューサー 大島 治人

14:45〜：
　<strong>「翻訳ソリューションで、海外への情報発信を安く・早く・正確に」</strong>（45min）
　　<a href="http://www.crosslanguage.co.jp/">株式会社クロスランゲージ</a>　取締役兼事業本部長　玉井 康裕

15:30〜 16:00　：質疑応答・来場者とのディスカッション




　　主催：（財）沖縄県産業振興公社
　　後援：（財）沖縄観光コンベンションビューロー




　【問い合わせ先】
　　（財）沖縄県産業振興公社　永井・田代
　　　TEL：098-859-6239   FAX：098-859-6233


　　<a href="http://www.bio-portal.jp/documents/IT_seminar.pdf"><strong>セミナー案内チラシ（pdf）はこちら</strong></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 14:35:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【追加公募】平成23年度おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）公募</title>
         <description><![CDATA[<strong>【追加公募のお知らせ】</strong>

財団法人沖縄県産業振興公社（以下、「公社」という。）では、沖縄県からの委託事業として、平成23年度「おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）」を実施していますが、当事業に係る研究開発プロジェクトを以下の要領で広く募集します。


<strong>１．事業の目的</strong>
沖縄県及び公社では、自立型経済の構築に向けた新産業創出の核となるベンチャー企業等の育成・誘致を図るため、ベンチャーキャピタル等と連携し、ベンチャー企業への投資やハンズオン支援等を実施していくこととしております。
本事業では、こうしたベンチャーキャピタル等からの投資を受け、将来、株式公開等による事業規模拡大を目指す県内外のベンチャー企業を対象に研究開発費を補助することを目的とします。


<strong>２．応募の要件</strong>
申請者は、次の要件を全て満たしていることが必要です。なお、応募の要件に適合しないと判断された場合は、審査の対象とならない場合があります。

①　バイオ関連、情報通信関連、環境関連のいずれかの分野で、独創的な研究シーズを活用した新製品、新サービスの開発や高付加価値化、コア技術の高度化等に繋がる研究開発を実施する事業者であること。
（注）本事業は、研究開発の支援事業であることから、単なる設計、改良、試作、量産化、事業化のみの事業は対象となりません。
②　資本金が３億円以下又は従業員が300人以下であること。
③　上場企業でないこと及び大企業が実質的に経営支配してないこと。
④　本申請に係る研究開発を沖縄県内で実施し、かつ、補助事業終了後も沖縄県内で継続的な研究開発、事業展開が見込めること。
⑤　補助対象事業を的確に遂行するに足る技術的能力を有すること。
⑥　補助対象事業を的確に遂行するために必要な費用のうち、自己負担分の調達に関し充分な財務的処理能力を有すること。
⑦　補助対象事業に係る経理その他の事務について、的確な管理体制および処理能力を有すること。
⑧　補助対象事業終了後、概ね２年程度で本申請に係る研究開発の成果を事業化し、株式公開等による事業規模拡大や、企業価値の向上を目指した実現性の高いビジネスプランを有すること。
（注）本補助事業の成果を活用した一切の業務を県外に移すなど、本県への波及効果が認められない場合は対象となりません。


<strong>３．事業期間及び補助対象費用</strong>
(1) 補助率、補助額及び補助期間
①　補助率は事業費（補助対象経費）の３／４以内とします。
②　１企業につき補助金額の上限は、年間５０００万円以内とします。     
（注）補助額が５０００万円の場合、事業費（補助対象経費）は約６６６６万円となります。
③　補助期間は最長２年間とします。ただし、継続して研究する場合、年度ごとに審査委員会にて研究成果を評価・検証し、継続するか否かを判断します。


<strong>４．審査について</strong>
申請された研究開発について、事務局によるヒアリング及び公社が設置する外部有識者等により構成する「審査委員会」において審議をおこないます。
公社は、審査委員会の審議結果を踏まえ、研究開発補助対象事業者を採択します。
なお、審査は非公開でおこないます。また、審査の経過に関する問い合わせには応じられませんので、ご了承下さい。


<strong>詳しくは公募要領をご覧ください　　
公募要領⇒<a href="http://www.bio-portal.jp/img/H23_kouboyouryou2.doc">Word形式</a>
   　　　　 ⇒<a href="http://www.bio-portal.jp/img/H23_kouboyouryou2.pdf">PDF形式</a>
</strong>
 

<strong>５．受付期間</strong>
申請書の受付
【応募受付期間】
平成23年7月11日（月)  ～ 平成23年<b>8月10日（水) 17:00迄</b>
申請書は、平成23年8月10日（水）17:00までに郵送又は持参で提出されたものを審査の対象とし、ＦＡＸ及びメールによる提出は受け付けておりません。
原則として、締め切り後の提出・差し替えは受け付けませんのでご注意下さい。
なお、郵送の場合、配達等の都合で締め切り時刻までに届かない場合がありますので締め切りの期限に余裕をもって送付されるようご注意下さい。




<strong>【提出先】</strong>
〒901-0152
沖縄県那覇市小禄1831番地1 （沖縄産業支援センタービル４階）
財団法人沖縄県産業振興公社
産業振興部　おきなわ新産業創出投資事業（研究開発支援部門）担当

電　話：098-859-6239　ＦＡＸ：098-859-6233
E-mail : onicpt@okinawa-ric.or.jp
受付時間等　月曜～金曜（祝祭日を除く）　9:00 ～ 17:00
　※当受付時間以外は申請書等の受け付けはいたしませんので、ご注意下さい。]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/07/23_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01-バイオ・環境・ITベンチャー向け補助金・補助事業案内</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 08:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）クロスランゲージ</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
次世代ハイブリット翻訳システムの開発（日本語⇔中国語）

<strong>■　研究内容</strong>
・昨今、ECサイトや観光・自治体系のサイトで自動翻訳ニーズが高まっている。一方で、これまでの翻訳技術（ルールベース方式、統計ベース方式）では翻訳精度の限界に来ているが、特に日中の自動翻訳は市場ニーズが高い反面、翻訳精度が30～40％と著しく低い。その為、これまでの翻訳技術を融合した新たな翻訳方式（ハイブリット方式）の開発が必要となっている。
・本研究では、異なる2つの既存翻訳方式を融合させた「ハイブリッド方式」を開発し、翻訳精度を75％に向上させる。

<strong>■　企業ホームページ</strong>
<a href="http://www.crosslanguage.co.jp/">http://www.crosslanguage.co.jp/</a>

<strong>■　連絡先</strong>
〒102-0072　東京都千代田区飯田橋2-4-5 共立ビル8F
TEL　03-5215-7640]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_120.html</link>
         <guid>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_120.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 13:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）レーザーテクノメディカル</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
極細径複合型光ファイバーを用いた生体計測・治療装置の開発

<strong>■　研究内容</strong>
・従来技術は、ファイバ1本のみであるため、治療する位置とレーザー照射位置にズレが生じたり、レーザー照射範囲が不明確なためムラが生じていた。また、ビデオスコープが5mm以上と太く、操作性が悪くて狭い部位への適用困難であり、患者の身体への負担が生じるという問題点がある。本技術はスコープとレーザーを一体化させ、極細（1mm）化によるアクセス性向上と鮮明な画質と広い視野を確保することで、その場(患部)で正確な検査が可能となり、検査と治療の一体化(操作性の向上)が実現できる。
・複合型光ファイバ技術と超高分解能光コヒーレンストモグラフィ(OCT)技術等を融合することにより、体内のあらゆる狭隘部に適用可能で“安全・低侵襲な生体計測・治療”を実現可能な世界最先端のレーザー検査･治療装置を開発する

<strong>■　連絡先</strong>
〒900-0014　沖縄県那覇市西2ｰ16ｰ3 2B]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_122.html</link>
         <guid>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_122.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02-バイオ企業紹介</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03-公社採択バイオテクノロジー企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連｜公社採択企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイオ関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 13:27:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（有）生物資源研究所</title>
         <description><![CDATA[<strong>■　テーマ</strong>
カイコの利用による高病原性インフルエンザ対策用ワクチンと粉体粒子消毒剤の開発研究

<strong>■　研究内容</strong>
・高病原性トリインフルエンザへの対策として、現在は、発生が確認された農場での全鶏殺処分、周辺地域への移動規制、並びに石灰による消毒が行われている。しかし、ウイルス流行時には必ずしも有効性が高くないのが実情である。
この制圧のために、(1)将来における流行ウイルスを予想し、選別・生産した抗原タンパクを用いた高力価なワクチンと、(2)ヒトと鶏に安全で、鶏腸管内と飼育場内のウイルスに対して高い効果が期待される消毒剤の、2 つの研究開発を行う必要がある。
・ワクチン開発については、カイコ幼虫のタンパク発現系を用いて、ヘマグルチニン(HA)とノイラミニダーゼ(NA)の2つの糖蛋白を生産し、皮下接種と経口用ワクチン を試作する。昆虫無細胞合成系でも研究する。
消毒剤については、バイオベンチャー支援事業（H16～H19）の成果、及び既に取得している特許を発展させた、センダン葉の固形状粉末粒子消毒剤の開発を行う。

<strong>■　連絡先</strong>
〒905-0012　沖縄県名護市字名護4607-42
TEL　0980-54-3376]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_121.html</link>
         <guid>http://www.bio-portal.jp/2011/07/post_121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02-バイオ企業紹介</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03-公社採択バイオテクノロジー企業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイオ関連</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイオ関連｜公社採択企業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 13:04:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「バイオディフェンスの現状と沖縄におけるバイオ産業の可能性」シンポジウム（6/16）</title>
         <description><![CDATA[<strong>「おきなわ新産業創出投資事業」シンポジウム
「バイオディフェンスの現状と沖縄におけるバイオ産業の可能性」</strong>


１．開催趣旨
　沖縄県においては、沖縄振興計画に基づき、創造性に満ちた新事業の創出を図るため、バイオベンチャー企業の研究開発の支援やインキュベート施設の整備、人材育成などを推進しております。

　平成21年度から実施しているおきなわ新産業創出投資事業においては、「バイオ・ＩＴ・環境」分野のベンチャー企業に対し、研究開発支援やハンズオン支援に加え、投資ファンドを設立し、沖縄から世界にはばたく優れたベンチャー企業の育成・誘致を図っているところであります。

　また、2012年には、「ライフサイエンス」をメインテーマに世界最高水準の研究を実施する沖縄科学技術大学院大学の開学を控えております。このような中、バイオ産業分野は、本県の新たなリーディング産業として注目されております。バイオ産業の可能性については、健康食品から創薬に至り、さらに農業や環境分野まで幅広く多岐にわたっており、特に、ライフサイエンス、医療、健康分野の科学技術を応用し、大学院大学を核にした知的・産業クラスターの形成が期待されています。

　今回、テーマとする「バイオディフェンス分野」は、現在も結核、マラリア、インフルエンザなど世界的に研究されている重要な課題であると同時に、沖縄県が国内唯一の亜熱帯性気候であり、アジア・太平洋諸国に隣接し国際交流・観光が拡大していく中で、ますます重要になってきております。また、県内においては、一昨年の新型インフルエンザの流行により、観光産業への影響がでるなど、感染症対策は身近であり、喫緊の課題でもあります。
沖縄の地域特性や生物資源を活かしたバイオディフェンス分野の研究開発や関連ビジネスの促進は、県内の産業振興や雇用拡大につながっていくものであり、また、社会的にも大きく貢献するものと考えております。

　このシンポジウムは、現在策定中である「新たな沖縄振興計画」や「沖縄21世紀ビジョン」などを踏まえながら、「バイオディフェンス分野の現状と沖縄におけるバイオ産業の可能性」を民間企業や関係機関に広く発信することにより、本県の新産業の創出や知的・産業クラスターの形成を推進することを目的に開催いたします。


２．日時 ・場所
　<strong>2011年6月16日（木）　 13:00～16:45</strong>
　<strong>都道府県会館 402</strong>（東京都千代田区平河町2-6-3）　


３．主催・共催・後援
　主催：沖縄県、（財）沖縄県産業振興公社
　共催：内閣府
　後援：文部科学省、厚生労働省、経済産業省、沖縄感染防御プロジェクト（予定）


４．プログラム（敬称略）
　＜開会挨拶＞
　１３：００　　　　沖縄県知事　<strong>仲井真 弘多</strong>

　＜基調講演＞　
　１３：１０　　　　国立感染症研究所 副所長　<strong>倉根 一郎</strong>　「地球温暖化と感染症」

　＜第１部　講演＞　　
　１３：５５～１５：１０
　　13:55〜14:20　琉球大学 副学長　<strong>佐藤 良也</strong>　「感染症対策と沖縄の役割」
　　14:20〜14:45　エーザイ（株）CSO付部長　<strong>浅田 誠</strong>　「Neglected Diseases に対するエーザイの取り組み」
　　14:45〜15:10　（株）ジェノラックBL 　代表取締役社長　<strong>瀬脇 智満</strong>
　　「感染症ワクチンプラットフォーム技術の高度化と創薬開発への挑戦
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〜沖縄の産学連携が目指すもの」

　　（休憩）

　＜第2部　パネルディスカッション＞
　１５：２５～１６：４５　
　<strong>「亜熱帯地域である沖縄の特色を生かした産業化には何が必要か」</strong>
　 　　　　
○パネリスト　 　　　　　　　
　<strong>小林 信之</strong>	（（株）AVSS代表取締役、長崎大学 教授）
　<strong>永井 浩二</strong>（アステラスリサーチテクノロジー（株）醗酵研究部 部長）
　<strong>森下 竜一</strong>（大阪大学医学系研究科 教授）
　<strong>中嶋 建介</strong>（厚生労働省 健康局 結核感染症課 感染症情報管理室長）
　<strong>荒木 由季子</strong>（経済産業省 製造産業局 生物化学産業課長）
　<strong>平良 敏昭</strong>（沖縄県 商工労働部長）

○モデレーター
　<strong>宮田 満</strong>（日経BP社 主任編集委員）　


<b>参加申込希望者は、氏名・所属（企業名・部署等）・メールアドレスを添えて、onicpt@okinawa-ric.or.jp までお申し込みください。

<a href="http://www.bio-portal.jp/pdf/bio_defense.pdf">チラシpdfはこちら（4.9M）</a></b>]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/05/616.html</link>
         <guid>http://www.bio-portal.jp/2011/05/616.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04-バイオテクノロジーニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 May 2011 17:07:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おきなわ新産業創出 ITフォーラム2011（5/10開催）</title>
         <description><![CDATA[　　<strong>「アジアを、組み込む。沖縄IT企業の成長シナリオを探る」
　　　　　　　　　おきなわ新産業創出 ITフォーラム2011</strong>


　情報通信技術の大きな特徴の一つに、地球の裏側でも瞬時にデータを転送したり、離れていても業務やサービスの提供が可能であったりと、物理的な距離に依存しないという点があげられます。
　沖縄ではこのITの特徴を最大限に生かし、本土の都市圏から業務を受託し、コールセンターやデータセンターを集積させてきました。私たちはこれまで、デメリット以外のなにものでもないと考えていた「離れていること」を逆手にとり、この10年間、そしてリーマンショック以降さえも成長することができました。
　そしていま、次の10年に向けて新しい成長エンジンを創る時が来ています。未曾有の震災でパラダイムシフトを興さざるを得ない本土企業との新しい関係もその１つではありますが、アジアの市場や人材との連携は間違いなく、沖縄の成長を牽引する中心的な要素であると思います。
　これからの10年はアジアと「近いこと」が沖縄最大のメリットとなることでしょう。これまでと発想を180度転換してみてはいかがでしょうか。本土に向けて、東向きに出張を行っていた10年を経て、今年から、台湾や香港、上海、ベトナム方面へと西向きでもビジネスをしてみませんか？

入場無料・駐車場無料
→<strong>参加希望者は　<a href="mailto:onicpt@okinawa-ric.or.jp">onicpt@okinawa-ric.or.jp</a>　まで</strong>事前予約をお願いします
→Twitterハッシュタグ #okiasia

<strong>日時：2011年 5月 10日（火）</strong>14:00〜17:15
<strong>場所：沖縄産業支援センター 1Fホール</strong>（那覇市小禄1831-1）

13:40：開場
14:00：主催者あいさつ
14:10：基調講演・吉村章（台北市コンピュータ協会・駐日代表）
　　　　　<strong>「中小企業の進出事例に見る中国・台湾ビジネスの注意点」</strong>（60min）

15:10：沖縄IT企業のアジア進出事例報告（各社10min）
　　　　　・中国（成都）企業との合弁の狙い・近藤有司（ウィナーイン沖縄）
　　　　　・台湾ゲームメーカー・ガマニア社との業務提携・足立靖（エンジンズ）
　　　　　・ベトナム（ホーチミン）での事業展開・宮里敏夫（ジーエヌエー）
　休憩（10min）

16:00：「おきなわ新産業創出投資事業」紹介（10min）
16:10：パネルディスカッション
　　　　　<strong>「アジアと沖縄IT企業の成長シナリオ」</strong>（60min）
　　　　　パネリスト： 吉村章、 近藤有司、 足立靖、 宮里敏夫
　　　　　司会：永井義人（沖縄県産業振興公社）

主催：財団法人 沖縄県産業振興公社


<a href="http://okinawa-ric.jp/documents/itforum_flier_110410.pdf"><strong>ITフォーラム案内チラシ（pdf）はこちら</strong></a>

【問い合わせ先】
（財）沖縄県産業振興公社 産業振興課 担当：永井
E-mail：onicpt@okinawa-ric.or.jp]]></description>
         <link>http://www.bio-portal.jp/2011/04/_it2011510.html</link>
         <guid>http://www.bio-portal.jp/2011/04/_it2011510.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0401-産業振興公社からのニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">IT関連</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 12:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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